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日本人は世界の音楽マーケットの中ではいてもいなくても同じどーでもいい存在だよ
Spotifyデイリーのグローバル200の曲のうちコラボによる重複も含めた楽曲の所属国リスト
Daily Top Songs Global
September 26
1位 127曲 アメリカ
2位 38曲 イギリス
3位 14曲 カナダ
4位 12曲 インドネシア
5位 10曲 メキシコ
6位 9曲 プエルトリコ
7位 8曲 韓国
8位 7曲 フランス
9位 6曲 オーストラリア、バルバドス
10位 4曲 コロンビア、スペイン、スウェーデン
11位 3曲 ナイジェリア、ブラジル、オランダ、インド
12位 2曲 アイルランド
13位 1曲 トリニダードトバゴ、ベネズエラ、ハイチ、ノルウェー、タイ、ジャマイカ
JPOPアニソンなんて世界では全く聴かれていない
同様に日本人リスナーも世界から必要とされていない
現状のアメリカ、ヨーロッパの楽曲は日本では需要がないから盛り上げようがないんだろ。
ビルボード上位楽曲の洋楽を地上波のテレビでやるよりも、将棋の藤井君のおやつをテレビで取り上げた方が一般人の視聴率も認知度も経済効果も高いんだよ
そして今は80~90年代のリアルタイマー(5chで一番多い世代)が「最近の音楽はつまらない」と言ってるだけ。
年取ると誰でも「最近の若いもんは」「昔は良かった」と言うようになるもんなのさ。音楽に限った話じゃないけど
若者が洋楽聴いてない
そもそも、洋楽ファンの中心は洋画と同様にオタク趣味誕生時からいる「オタク第一世代」が中心だからね。
ザ・ビートルズ、ザ・フー、エルヴィス·プレスリー、ボブ・ディラン、フランス・ギャル、サイモン&ガーファンクル、ステッペンウルフ、ジャクソン5、ザ・ビーチボーイズ、フランク・シナトラ、ザ・ベンチャーズ、ジミ・ヘンドリックス、ピンク・フロイド、チャック・ベリー、リトル・リチャード、ドアーズ、レッド・ツェッペリンに脳を焼かれた世代。
この1940年代~1960年代生まれの世代が今の日本の洋楽マニアの主力。
米紙USA TODAYが行なった“史上最も偉大なアメリカン・ロックバンド”を選ぶ読者投票で、パール・ジャムが1位を獲得した。他にはメタリカ(12位)、ニルヴァーナ(18位)、ボン・ジョヴィ(20位)が選ばれている。
1. パール・ジャム
2. エアロスミス
3. ヴァン・ヘイレン
4. イーグルス
5. ジャーニー
6. ガンズ・アンド・ローゼズ
7. グレイトフル・デッド
8. クイーンズライチ
9. ドアーズ
10. R.E.M.
これ結構重要だと思うんやけどな
そうだね。所詮K-POPはステマ、オールドメディアのゴリ押し、再生回数水増し、宣伝で売れているフリをしているだけだけだからね
それはサムスン電子みたいに広告宣伝費に予算をガンガン使える大手企業がバックにいないと出来ない話。
中小のレコード会社は同じことは出来ないし、そう考えない方が良い気がしています。
https://www.youtube.com/watch?v=NP39f94hQ8c
日本人の音楽の趣味まで早々に変えられるわけじゃない
だから最近のK-POPはアメリカ合衆国でのチャート成績より
日本でのチャート成績は良くない傾向にある
日本では伸び悩んでいるのがK-POP
もちろん、アメリカ合衆国イギリスなど洋楽が
日本でのシェアは数%しかないという壊滅的状況
「洋楽離れ」というけども、アメリカ、EUにもカッコよくて凄い曲を書く新進気鋭なアーティストは今も大勢いるんだが、そういう人たちを日本の大マスゴミが紹介しないで不自然なまでにK-POPを持ち上げるんだよね。
だから結局各自がSNSで見つけたそれぞれの推しを聴く小規模な市場がたくさんできるようになり、結果従来の「ヒット曲」のようなものはなくなる。
不自然ではない
国策だから破格の金で日本のメディアに売り込んでるからな
最近の洋楽アーティストはあんまり日本に売り込んでこないだろうし、
そりゃ金出してくる方になびくのは自然
あとはリスナー次第だけど、ライト層はメディア露出多い方になびくわな
映画やゲーム、アニメ、スポーツでも国産にしか興味がない。
アジア大会でも日本人が出ない試合はガラガラだからな。
「日本人の洋楽離れ」に危機感。ユニバーサル ミュージックがレディー・ガガら最新の楽曲を使った英語教育に進出
>1970年代は、会社の売り上げの40%が洋楽によるものだったが、今は10%以下になってしまった。日本の音楽産業にとって危機的な状況で、我々にとっても経営課題の一つだ
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_67d39776e4b036ac32ca09ea
確かにテイラー·スウィフトが頑張っているけど、マドンナ、ホイットニー・ヒューストン、マライア・キャリー級に凄いカリスマ性があるかと言えば、ちょいと怪しい
20世紀の日本の洋楽界隈は不思議だった。
洋楽を聴いたことない人もホイットニー・ヒューストン、ABBA、カーペンターズ、ビリー・ジョエル、ワム!、エルトン・ジョン、マイケル・ジャクソン、マライア・キャリーを知っていた。
具体的な楽曲を聴いた事はなくても、名前だけは知っていた。
今から思えば、あれは異常な時代です。
今の時代は、同世代間情報で完結してしまうので。未知の音楽が入って来にくい。
スマホの普及で間口が本当は広がっても、Apple Music、spotify、Amazon MUSIC、YouTubeなどのアルゴリズムでは、同じような種類のものしかオススメに出ない。
親がいろんな音楽好きでない家庭では、なかなか出会いがないのでは。
「あなた洋楽詳しいんでしょ?今のアメリカ、ヨーロッパの音楽シーンって、誰が人気なんですか?教えて~」
悪意のない質問です。しかし、こちらはいつも少しだけ考え込んでしまいます。
もちろん名前は挙げられます。
グラミー賞受賞歌手やビルボード上位楽曲の名前も、曲も出せる。
しかし、それを聞いた相手の頭の中に、果たしてどんな顔が浮かぶのでしょうか。
多分、何も思い浮かばない。
そして、テイラー・スウィフト、ビヨンセ、ブルーノ・マーズ、レディ・ガガ、ビリー・アイリッシュ以外の名前を出したら
「知らない」「聞いたことない」と言われる可能性が大だ。
ケンドリックも名前くらいなら知られてる
ビヨンセの夫ってことでジェイZも名前くらいなら知られてる
いや、コレはキミが洋楽ファンだからだ。
最近の若年層は音楽に興味薄いからね。BGMと同じ価値。今や俳優、歌手よりインフルエンサー、ユーチューバー、vTuberの時代や。だから洋楽は日本で大ヒットすることは難しいんだ
https://www.sendenkaigi.com/marketing/media/sendenkaigi/012165/
だから、言葉がわからないから洋楽は聴かないし、ボーカルのない曲は聴かないんだわ。
日本人の洋楽離れ、特にラップ、ヒップホップは英語がわからないと全く楽しめないというのもあるかもしれないのが一番大きいけど、シンプルに「邦楽が圧倒的に面白くなってきた」というのが結構あると思う。
Oasis「Don’t Look Back in Anger」
https://youtu.be/An9UpmXtVEo
世界的アンセムが、
疾走感あふれる邦ロックに!?🇬🇧⚡
Oasis(オアシス)の名曲
「Don’t Look Back in Anger」を、
エモーショナルな
日本のギターロック(J-Rock)
風にアレンジでAIカバー
日本語歌詞は直訳だと
曲にハマらないのでかなり無理矢理変更してます。
コミコン会場は個性豊かなコスプレイヤーでにぎわい、関連グッズを買い求めるファンで大盛況!
日本酒を楽しむ若者やポップカルチャー専門売り場を設ける書店も。
日本文化への「好き」が消費を動かし、新たな市場を生み出している。
https://youtu.be/XrUzm-BCOgc
アニソンだよアニソン。日本で幅広い世代の人気を得るためにはアニメでの主題歌で採用されるのが避けられないのに、アメリカ、ヨーロッパの楽曲に関してはコレという人気アニメでの採用実績が無い。
怪獣8号、ジョジョの奇妙な冒険、東のエデンといった、所詮マニア向け作品でしかない。だからアメリカ、ヨーロッパの楽曲も日本ではオタク以外は誰も聞いてない
K-POPみたいに偏向報道かませば、どれか一つのアメリカ、ヨーロッパの楽曲カテの人気が出るかもしれないが、洋楽全体の人気を上げるのは不可能だと思うぞ
Spotify、Amazon Music、Apple Musicなどの個人向け音楽配信サービスやYouTube、ABEMA、Netflix、などの個人向け動画配信サービスも、利用規約に「非商用利用のみ」と表記されている場合がほとんどのため営利目的での利用は出来ません。
USENなどの有線放送や、OTORAKU、モンスターチャンネル、FaRao PROなどの商用音楽アプリには月額料金の中に著作権使用料が含まれているため、すぐに使えます。ただし高い。
よって歌唱印税がかからないイージーリスニング、著作権フリーのBGM素材、著作権がクリーンなテレビやラジオの音、店舗オリジナルのBGMのいずれかが近年の商業施設に流れるBGMの主流になっています
数聴いてる、歴史お勉強してるその過程に意味もたせてマウント取りたいだけのパフォーマンスから、 音楽初心者=ライトリスナーと決めつけてるお前らが妄想する
僕が思う音楽人気復活講座なんて今の連中にリンクするワケねえわ(^^)
この5chにも音楽業界に関わっている者が多いが・・
業界人が思っているほど、一般大衆は洋楽に興味を持っていない場合が多い。
だから、YouTubeで業界人が発信する内容にはあまり興味を持たれず、 ここ1年の有名楽曲の解説をやったとしてもゴシップネタより動画再生回数が伸びない。
合わないものをこっちの方がいいんだよって無理やり押し付ける方が変
洋楽聞かないのは平成以降、令和の生まれだけ
昭和世代は誰でも聴いてたから
平成生まれでも感度の高い連中は洋楽を聞いているけどね
米津玄師や藤井風、Official髭男dism、King Gnu、YOASOBIとか
洋楽に全く影響を受けていないと語っているのはいきものがかりやback numberくらい
平成元年生まれも37歳だし、もう洋楽聴かない世代が社会の中心になってきてるからなぁ
「洋楽フェス?洋楽アーティスト招聘?コスパ悪いからいらな~い」ってなる日も近いだろうな
クリマン清水みたいに洋楽に思い入れあるような人も世代交代したらいなくなるだろうし…
全体では確かに80年代の方が洋楽は日本で売れていた
年間オリコンチャートTOP10を見ても、80年代の方がマイケルとかマドンナとか
が入っている
近年のオリコンチャート上位の洋楽はロゼ&ブルーノ・マーズのAPT.ぐらいしかないんじゃね?(これも2025年だし)
1980年代の方が洋楽メディア雑誌などの数が多かった。ラジオ雑誌とかもあったしネットが無い分、レコード会社が一般人の無知に付け込んで
「全米No.1大ヒット!!(実際はビルボードチャートで1日だけ1位になっただけ)」なんて提灯記事書かせて宣伝してた、ある意味でおおらかな時代
現在はブロードバンドやスマホの普及によって興味があってググる人じゃないと情報が入ってこなくなってる
ただ点けてるだけで要るものから要らないものまで目や耳に、しかもタダで情報が入ってくるテレビやラジオって本来優秀なのよ
CMで曲が流れてるだけで「あのCMの曲誰のなんてやつ?」と話題がひとつできる
そこからそのミュージシャン目的で音楽番組を観て他のミュージシャンや国内外のチャートの全く知らない情報を得られそれらのファンになる人も出てくる
仲間内で、世間で、世界で、そうやって話題のネタを起爆剤に習慣的に音楽を聴くのが流行り・文化になっていく
今の日本はその音楽番組でさえ懐メロ、カラオケ企画モノばかりで新譜情報や週間チャートなんか紹介されない。
国内ならMステみたいに事務所が絡んでプッシュも多少あるが、国外となるとK-POP絡み以外はまるっきりやってない。
ジジババですらこういう文化から徐々に抜けつつあるのに、物心ついた時からググらなきゃ知りようがない世界だった若年層が洋楽に馴染んでるわけがない。
日本は公演地じゃなくなりそう
10年前から洋楽勢の日本飛ばしは発生している これは映画も同じ
地上波で週に幾つも音楽番組があり、ビーチ・ボーイズ、ポール・マッカートニー、マドンナ、U2、カルチャー・クラブ、スティーヴィー・ワンダーやらをゴールデンタイムに放送していた時代は、洋楽に全く興味も関心もなかった層にも波及効果が凄かった。
世間一般でパッと名前が出てくる欧米のミュージシャンは50代以上で20代アーティストの名前はあまり知られていない
今のアメリカ、ヨーロッパの楽曲はオタクが聞いてオタクが語るオタクが好むオタクのためのコンテンツになってしまったからね
日本でラップ、ヒップホップが主流にならなかったのは、音楽の話だけで言うと「歌謡曲じゃないから」。
日本人はメロディの分かりやすいキャッチーな歌が大好き、あと、歌詞に文学性というかストーリーを求めたがるところがある。
なので、1990年代後半くらいまでは日本人も好むような曲が洋楽でも多かったんですが、 それがヒップホップ系に代わって「あ、ちょっと趣味合わんわ」で徐々に身を引いていった結果、日本人に最適化されたJ-POPと、ついでに空いた洋楽枠にJ-POPをパクったり焼き直ししたK-POPに移り変わっていってアメリカ、ヨーロッパの楽曲と疎遠になっていった。
引用元: https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/musice/1790070168/

あと最近インスタ広告で力入れててサマソニ出演もしたFather Of Peace、Xでは反応イマイチで知らない人多いだろうけどマジでキテるから要チェック!(海外勢はX運用必須!!X再開してくれ!!!)
それとやっぱK-POP勢ソロも強い、ROSÉ(BLACKPINK)のMVをiPhone 18 Proで撮ってCMでも起用してるやつ。TV観なくてもTVerのCMで流れてくるし(洋楽としての受け入れ)影響大だと思う。
明日、京都から単独来日公演をスタートする #アス が、日本に到着しました‼️
前日の夜にヘルシンキでライヴをやった後、そのまま空港に向かって来日した彼ら✈️
到着時は少しお疲れ気味でしたが、ライヴを楽しみにしてますので、皆さんもお楽しみに❤️
https://usjp.lnk.to/IntroductionTWt.co#usbandofficial https://t.co/8wXYcB4Gon
— Us/アス日本公式 (@usbandjapan) September 27, 2026
#アス JAPAN TOUR 2026遂に開幕✨
SOLD OUTとなった京都・磔磔からライヴの熱をちょっぴりお裾分けします
♪ – Black Sheep
伝説的なステージに立つメンバーにウルウル…
#usbandofficial @usbandofficial https://t.co/TZlbyz8c7D
— Us/アス日本公式 (@usbandjapan) September 28, 2026
2日間の超激アツな単独来日公演を終えた #アス が、本国に帰っていきました✈️
みんな日本が大好きなのでとても名残惜しそうでしたが、10/2には本国でまたライヴなので泣く泣く…
またすぐ戻ってきたい‼️とのことなので、次回を楽しみに、アルバムを聴きながら待ちましょう
#usbandofficial https://t.co/3UPUKXyD43
— Us/アス日本公式 (@usbandjapan) October 1, 2026
アメリカ人の俺が日本でライブして一番びっくりしたこと
「客がヤバい」
日本のライブハウスでモッシュして、ダイブして、一緒に歌ってくれるお客さんを見て、
「…アメリカ帰って、あの勢いに負けない曲作らなきゃ」
ってなった
そしてできた新曲が「I Won’t Surrender」だよ! https://t.co/4metJoAhY8
— Millington (@Millingtweets) August 14, 2026
いつも応援してくれてありがとう❤️
動画で感謝を伝えます!日本語、ちゃんと伝わったかな https://t.co/EIxN83QvJh
— Millington (@Millingtweets) August 15, 2026
the sign is everything https://t.co/ZZKVlOh1SQ
— Father Of Peace (@fatherofpeaceX) September 10, 2026
there are a million of us band https://t.co/BOsfB6tPES
— Father Of Peace (@fatherofpeaceX) September 4, 2026
https://t.co/ddJZQsNo1v
— Father Of Peace (@fatherofpeaceX) August 18, 2026
ROSEのnew trickはAppleとのコラボでiPhone 18 Proで撮ったとか。ガレージパンクというかポップロックっぽくて一聴して好きになったわ。
https://youtu.be/Lufa9QAFFeY?si=cFSdGndvl0iWSUuRt.co— ℂ (@ah1103) October 4, 2026
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コメント
昔は好きなアーティストがライブハウスで地方とか回っていたが客入り良くても来なくなったし
バンド系は活動停止が多すぎるから聞かなくなった