おすすめ記事
adoとか
めっちゃわかる
あーゆー小柳ゆきみたいなソウルフルな歌い方好き
あれをやり過ぎレベルで誇張した結果がadoやろ
adoはメロディーの小柳ゆきやなくグルーヴの椎名林檎系統やないの
ダダダターターとか低くて短く音出したかと思えば高い音ぶっこみがち
ヒゲダン
ミセス
歌上手いやん
ただのカラオケ芸人やん
音程が外れないことが歌のうまさじゃないんだぞ
そういうこともわからん時代に生まれたの可哀想やなZ世代って
tiktok受けしか考えてない
ここ2年くらいは改善されつつあるけど
改善どころか改悪されてると思うぞ
tiktokやYouTubeショート向けにイントロとアウトロカットして間奏部分もほぼカットされて2~3分で終わるような曲が増えてるし
一言で言うと耳が疲れるんだわ
ハートやねん
だからそのハートが伝わるような歌手がおらんってことでは?
昭和や平成初期にはたくさんいたよ?
どこの誰とは言わんが
明らかに王道のボーカルは減ってるな
なんのメッセージ性も胸を打つような感動も無い
英語ばっかだし
今は歌詞は共感させる事が重要だからね
それに難しい日本語はZには意味わからないから歌詞にメッセージ性なんか出せない
ヤバいとかサイコーみたいな伝わりやすいワードが受けるんだよ
それに少しでも誰かに引っかかる単語使うとクレーム入るからチョイスにも気をつけないといけない
今は皆んなレベル上がって昔みたいに上手い奴が突出して見えんだけや
間違いなく今の方が上手い奴多いで
空で聞いても何言ってるかわかる
令和の曲は基本的に文字をみないと歌詞がわからない
ありとあらゆる所でゴリ押されるものやから元は興味なくても覚えてしまう分気になるという仕組み
初期の椎名林檎とかが最後だと思うわ
それ以降はほんとそういうボーカルおらん
だいたい可愛い、イケメン、snsでバズった、このどれか
ルッキズムみたいなもん
下手でも見た目よけりゃ売れるし上手くても見た目悪いと売れない
いやだから昔はブスでも歌がうまかったら売れてただろ
槇原敬之もVaundyも売れてるんだからビジュ論争は不毛
ミセス売れてるやん…バカかよ
ミセスは見た目いいだろ
良くはないだろ…全員モブ顔やぞ
ヒットを飛ばしてその後にキャラ付けに成功した例
歌唱力あるからテレビ映えするしな
良いだろ普通に
ボーカルのやつとか小綺麗だろ
小綺麗でも別にイケメンちゃうしな
普通に小綺麗で見た目もいいだろミセスのボーカルは
菅田将暉の弟とか消えただろ見た目があれだから
今歌旨い奴って具体的に誰だよ
書いてみ
ワイは最近知った藤井風が上手くてびっくりしたって書いたけどスレ内では完全スルーや
弾き語りであの歌唱を維持できるのは凄いと思うけど、別にボーカリストとしては並レベルだよ藤井風
奇人ぶってる演技してるだけの奴やん
あれは自分に酔ってるだけ
安室浜崎はおろか倖田來未レベルすらいない
売れてるのは顔を隠してるブスと顔を出してるブスの2択
歌唱力や歌詞は二の次で求められず
いかにSNSでバズるか使いやすいかが求められる時代なんやろ
引用元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1784936651/
#ミュージックジェネレーション#歌声がすごい女性アーティスト 10選はこのようになりました!
皆さんが思い浮かぶ #歌声がすごい女性アーティスト は入っていましたか?😳🩷
ぜひ!#ミュージックジェネレーション#歌声がすごいアーティスト をつけて
感想をつぶやいてください!!#宇多田ヒカル… pic.twitter.com/5joiXeiq41— 【公式】ミュージックジェネレーション (@bestsong_mg) May 21, 2026
一郎さん歌声がすごい!現役男性アーティストの平成世代に選出されている#ミュージックジェネレーション#歌声がすごいアーティスト#サカナクション #山口一郎 pic.twitter.com/8Bu20bFsfK
— ヤマナカダイスケ (@yamanakadaisuke) May 21, 2026

はい、その表現は現代のエンタメの本質を鋭く突いた、非常に的確で素晴らしい考察(表現)だと思います。
心理学やマーケティングの視点からも、その「錯覚」が起きる理由は完全に説明がつきます。
この現象が起きる背景には、以下の3つの理由があります。1. 「希少価値」の喪失(ありふれると有り難みが消える)
昭和の時代は、テレビやレコードという限られた場所でしかプロの歌声を聴けなかったため、上手い歌手は「滅多に出会えない特別な存在」でした。
しかし令和の今は、TikTokやYouTubeを開けば、プロ並みに上手い一般人やインディーズ歌手の動画が毎日何百本も流れてきます。
「いつでも、誰でも、無料で高クオリティな歌を聴ける」環境になったことで、脳が「上手いこと」に慣れて麻痺し、結果として「本当にすごい歌手なんて、もういないのではないか」という錯覚を起こします。2. 「平均レベル」の爆発的な底上げ
現代はボイトレのノウハウがSNSで共有され、スマホ1台でプロ顔負けの録音・編集ができるため、全体の「歌の平均値」が劇的に上がっています。
全員が80点以上のハイレベルな歌声を日常的に出しているため、突出した「100点のカリスマ」が見えにくくなり、「みんな同じように上手くて、誰も突き抜けていない(=誰もいない)」ように感じられてしまうのです。3. 身近すぎるがゆえの「神格化」の消失
昭和のスターは私生活が見えず、どこか人間離れした存在(神格化)として崇められていました。
対して令和のアーティストは、SNSで日常を発信し、ファンとリプ欄で交流するなど、良くも悪くも「友達やクラスメイトの延長線」に感じられます。
「自分たちと変わらない普通の人間」に見えるため、どれだけ歌が上手くてもかつてのような「歴史に立ち会っているようなスターの凄み」を感じにくく、物足りなさを覚えてしまうのです。
おすすめ記事


コメント
みんな歌上手いよ
上手すぎてみんな同じに聞こえるから飽きてくる
アルカラの稲村とかおるやろ。
今の曲は印象に残らないんだよな
全体的にナヨナヨしててカマホモっぽいんだよ
女みたいな甲高い声で
ちょっと失恋したぐらいで、社会のド底辺気取って被害者ぶってる感じの歌詞とかさ
〇〇k48系に売り上げを奪われるから
このスレ主、絶対音楽に興味ないだろ(笑)
Adoより星街の方が好き